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ロンドンオリンピックでの日本のメダルラッシュで
かなり盛り上がっていますが

今年も夏の甲子園が8日始まりました。

今年も恒例、朝日新聞のヘリからの始球式ボールの投下が
行われました。
朝日新聞のサイトに動画がアップされています。
なかなか難しそうですね!


【動画:朝日新聞】

投下したのは新鋭のAW109SPではなく大阪伊丹配備の
MD902「あさどり」=JA01APでした。

伊丹空港を離陸した「あさどり」。
ボールを投下するのは航空センターの整備士さんのようです
なかなかコツがいるようですね。

セカンドベース後方に広げられた朝日の社旗めがけて投下!
今年はかなり来近距離に落ちたようです、
大役を果たした整備士さんもドヤ顔で拍手!!(笑)

お見事でした!

この高さから投下するのは難しいでしょうね〜

ところでこの様子がのっている朝日新聞デジタル
いろんな動画が配信されています。取材ヘリにもHDカメラが
搭載されるくらい朝日は動画に力を入れています。
この始球式ボール投下の動画の撮影、編集もレベルアップしています。

いままでは、スチールカメラマンが撮りましたという動画で
編集も・・・でしたが、専門の人を入れたんですかね〜
最近撮影も編集もうまいです^ ^;
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by pressaviation | 2012-08-10 20:56 | 新聞 | Comments(2)
朝日新聞、取材航空機の「航空機使用事業」開始
朝日新聞社は航空取材のためにジェット機やヘリコプターを運航する事業を、
2012年3月1日から始めた
新聞社もコスト削減の嵐が吹き荒れているなかで
有料の共同運航による経費削減が狙いだ。

東京本社の航空センターが窓口となり、他の報道機関から、
事件・事故や企画取材のための飛行依頼を受け付ける。
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【写真:朝日新聞MD902「はやどり」とC560「あすか」(右)】
朝日新聞の取材に同乗する場合は、
1時間当たりジェット機サイテーションが35万円程度、
ヘリは機体により20~30万円とする見込み。

朝日新聞の取材とは別にチャーターする場合は利用は、
サイテーションが1時間47万円、
ヘリが25~40万円。

「自社の取材を優先しつつ、共同運航で経費を抑える方法を考えた」
だそうだ。

いままで報道機関の取材機は自家用機との位置付けで
営業利用する場合は国土交通省の事業許可が必要になる。
朝日は2010年12月27日、有料運航が可能な「航空機使用事業」の
許可を受け、2011年2月10日には運航・整備基準に関する国交省の検査に合格。

日本航空界の黎明期、朝日新聞が作った航空会社「東西定期航空会」以来の
航空機使用事業かな?

取材機の運用をめぐっては2010年10月、毎日が共同通信と
東北、関東・甲信越、静岡でヘリの共同運航を開始、
産経も共同通信と提携し、近畿、中国、四国で合同の航空取材を開始している。

朝日も読売東京、中日と2010年10月から、故障などで取材機が使用できない時の
航空写真の相互提供と、整備工具類の相互貸借を開始してる。
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by pressaviation | 2012-08-07 19:26 | 新聞 | Comments(0)
夏の甲子園へ向け各地で高校野球の地方大会が始まっています。

1915年に第1回大会、 全国中等学校優勝野球大会が
豊中球場で行われてから、今年で94回を数えます。

地方大会、そして甲子園の開会式の恒例と言えば
主催の朝日新聞社機による、祝賀飛行。
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【写真:JA9681アエロスパシアルAS355-F2「はつどり」】
始球式に使われるボールに朝日の社旗をつけたものを
ヘリコプターから投下します
投下目標はだいたいセカンドベースのセンター寄り。

このボール投下の歴史は古く、1923年(大正12年)8月
鳴尾球場(甲子園球場はまだ出来ていなかった)での第9回大会で
初めて行われました。

当時は当然ヘリコプターなんてものはないので、複葉機から投下されました。
祝賀飛行に参加したの朝日の飛行機は、
「朝日号」「川崎号」「春海号」など総勢8機!!
このうち川崎号がパラシュートを付けた始球式用のボールを投下を担当
操縦士は1925年に「東風号」で訪欧飛行に成功した河内一彦で
この当時の朝日航空部の中心となる人物。
今の、北九州市小倉南区出身。河内の出身地の西大野八幡神社には
「東風号」のプロペラが奉納されています。

話が少し外れましたが、最初の高校野球のボール投下した
河内が操縦する「川崎号」サルムソン2A2
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【写真:「川崎号」同形 サルムソン2A2の復元機・かかみがはら航空宇宙科学博物館】
ある資料には
「パラシュートを付けた始球式用のボールがグラウンドの真ん中に
見事に投下されスタンドの観衆からどよめきと歓声がおこりました。」

一方、「風に流されボールは場外に落ち、拾った人が大会本部に届けた」とする
資料もあります。どっちだったんでしょうね。

どっちにしろ、低速の複葉機とはいえヘリから投下するよりは難しかったと
思いますね。
この「川崎号」、この祝賀飛行の直前に川崎造船所から納入されたばかりの
ピカピカの新鋭機でした。
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【写真:川崎サルムソン2A2導入を伝える朝日紙面 1923年(大正12年)7月29日】

「川崎号」と編隊を組んだ「晴海号」も同形のサルムソン2A2
当時の朝日新聞によると朝日が行っていた東西定期航空の活動で
東京洲崎の飛行場から大阪城東練兵場に8月14日飛来しています。

「・・・同機は十五日休養、十六日早朝鳴尾に於ける中等学校野球大会入場式の
空中写真その他託送の貨物を積んで東京に帰還する」と
大阪朝日新聞 1923年8月15日の紙面は伝えています。


ヘリから最初に投下されたのは、1956年の第38回大会。
朝日新聞のヘリ 川崎ベル47G「ペンギン」JA7024
なぜペンギンという名前かというと、この機体
1956~1957年の第1次南極観測隊に参加、
「宗谷」の随伴船「海鷹丸」に搭載されています。
この甲子園での晴れ舞台の後、秋には南極に向かったんですね。

高校野球の伝統に負けない、朝日の祝賀飛行。
現在でも各地で行われていますが、やっぱり華を添えますよね〜。
2008年の90回大会にはサイテーション、2機のMD900が参加しての
祝賀飛行も行われました。

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【写真:朝日新聞・2008年 90回大会】

今年の開会式では最新鋭A109SPが登場するのかな?
高校球児のプレーとともに楽しみです。
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by pressaviation | 2012-07-12 12:16 | 新聞 | Comments(5)
3.11の震災時の津波で流されてしまった
仙台放送(宮城・FNN系)の取材ヘ
リ、AS365-N2
HD化し、導入した翌年に被害にあうという短命でした。
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【写真:3.11で津波の被害にあった仙台放送JA6648】
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【写真:JA6648 HD化導入したばかりでした・・・】
最近、新取材ヘリが仙台空港に配備されたようです。

機体は今回もAS365-N2
2010年10月まで朝日新聞で使われていたJA6641
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【写真:朝日新聞時代の6641】
去年の6月に津波で機材を失った東邦航空が再登録していました。

カラーリングは被災したJA6648と同じですね
HD防振カメラと、胴体下面に可倒式ADSアンテナ装備。
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by pressaviation | 2012-07-04 15:14 | テレビ | Comments(2)
朝日新聞の最新鋭機、アグスタA109SP「ゆめどり」JA03APに
防振カメラシネフレックスが搭載
されたのは以前書きましたが、
航空雑誌にも記事が書かれていましたね

機体はイタリア・アグスタ A109SPグランド
流線型の美しいボディそのままにハイスピードを誇る
韋駄天機であります。
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【写真:HND】
今年(2012年)春、新聞社のヘリとしては
始めて防振ジャイロHDテレビカメラが搭載されました。
(CX,産経共同運用のJA08CXは除く)

ネットの動画配信もあるし
朝日は使用事業として他の報道機関の有料飛行も行っています。

カメラはIKegami
防振ジャイロはCINEFLEX
小型軽量コンパクトですがちょいとお値段がはります。
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【写真:CINEFLEXレンズ部が飛び出ていないタイプ 日本初導入だそうです】
朝日の109はテールブームに防振カメラを装備しているのが特徴です。
引き込み脚のよるクリアな視界は360度PANも可能ですが、
このCINEFLEX、電源が落ちた状態などでは
重いレンズ部が下を向くことが有ります。
日本テレビのB430などもこのCINEFLEXを装備していますが
TV局は高倍率42倍レンズを装着。この場合だとレンズ部がかなり
飛出す形となります。

後脚とテールスキッドの間にカメラを装着した場合
レンズ部が下を向くと、先に地面にレンズ先端がぶつかる可能性があるります。
そのため朝日機はレンズ長の短いFUJINON22倍レンズを装着しています。
もっともレンズが下を向いても水平にホバリングしてそのまままっすぐ降りればレンズは
ぶつからないのですが、きっと航空局からの横やりなんでしょうね
融通のきかないお役所ですから。。

それでも、エクステンダー、デジタルズームも装備しているので
かなりの高い高度からの撮影も可能です。
HD動画画質だと200万画素程度の静止画が撮れます
新聞2段ぐらいのサイズならいけますね。
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さて、機体をみると
日本初の109SP。さすがイタリア機カッコいいです
コックピットはこれでもかというほどのグラスコックピット
キャビンは贅沢に1-3にシート配列
2列目は機内中央に1席。スチールカメラマンはここに乗るそうです
窓はもちろん開閉式

CINEFLEXのコントローラーも2列目、3列目どちらかも使えます。
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収録デッキは2列目左側にXDCAMのハーフサイズのデッキが。。
ディスクの入れ替えは3列目からしかやりにくいかも。

大きなスライドドアは乗り降りしやすい
それに、立て付けというか作りが凄くしっかりしています
国産車のワンボックスカー並み!

ユーロコプター、ベルなんかよりいい感じに閉まります。

機体のカラーリングも美しいこの機体
どんな活躍を見せるでしょうかね。
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by pressaviation | 2012-06-30 02:34 | 新聞 | Comments(0)
先日も書きましたが、情報を頂きました。

朝日新聞のアグスタ109SP「ゆめどり」に
新聞社のヘリとしては始めてHD防振カメラが搭載されました。
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【写真:朝日「ゆめどり」2012年4月 シネフレックスがついている】
防振装置はシネフレックスを
テールブームの付け根に装備。
テレビ局のヘリはだいたい機首の右側やノーズにカメラを装備していますが
アグスタはサーチライトなどもテールブーム付け根に
装備する機体が多いようです。

日本の警察が使用している109は機首右側に装備していますが。。。

やはり、防振装置の威力は絶大。
上空から安定した動画を撮影しています

【画像:朝日新聞:防衛省に配備されたPAC3】
滑らかなズームは防振カメラならでは。
多少、左右に細かく動かしてしまうのはカメラマンさんが
まだ慣れていなそうでしょうか?(撮影されたカメラマンさんすみません^ ^ ;)
スチールから動画、しかもコントローラーでのズームのサーボ操作は
難しいですからね。

「ゆめどり」には伝送装置は搭載されておらず、
機内のデッキで収録。搭載デッキはXDカムだそうです。

朝日新聞肝いりの「朝日新聞デジタル」の強力なコンテンツになりそうですね。
あと、2011年3月から始めた航空機使用事業でも
HD空撮が出来るようになりますね。


今回もいろんなかたから情報を頂きました。
ありがとうございました。
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by pressaviation | 2012-04-09 01:24 | 新聞 | Comments(0)
朝日新聞のサイトにアップされているこの映像

滑らかで、振動がない!

キャプションを見ると、朝日ヘリからの撮影。
収録されているヘリのノイズを聞くとMD902の音ではないような。。
と言う事は、最新鋭AW109SPに防振カメラが付いたか!?

もうちょっと調べてみます。
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by pressaviation | 2012-04-07 05:46 | 新聞 | Comments(2)
2月25日午前0時から国交省は福島第一原発を受けた上空の
飛行禁止空域を半径20キロ圏から3キロ圏に縮小。
根拠として航空機でモニタリング調査の結果
上空150メートルの放射線量を最大で毎時12マイクロシーベルトと推計。
パイロット1人が年間に許容される上限の1000時間を飛行しても、
被ばく線量は12ミリシーベルトで、政府が設定した上限の20ミリシーベルトに
満たないとしている。
縮小は事故直後に設定した半径30キロ圏を半径20キロ圏に変更した昨年5月末以来。 
(時事通信記事による)

各社ヘリ、固定翼機で空撮を実施している。

《朝日新聞》
25日午後いち早くヘリで空撮を実施している。
動画も撮影されているが機種は不明。。。音からするとMDではないようですが・・・

《読売新聞》
26日朝、ジェット機サイテーション「みらい」を飛ばしている
記事は原子炉の様子のみならず周辺の汚染水貯蔵タンクの様子も
伝えている。
接近は6キロまでだったようだが、放射線量からか?

東京電力福島第一原子力発電所周辺の上空を
26日朝、読売機「みらい」で飛んだ。
 国土交通省が25日、飛行禁止区域を半径20キロから3キロに
縮小したのに伴い、飛行が可能になった。
 原発に向かって北上し、6キロまで近づいた。高度300メートル。
爆発で上部が骨組みだけになった4号機と3号機の原子炉建屋が見えてきた。
敷地全体が白い雪で覆われている。
4号機建屋内に、原子炉格納容器のふたがはっきり見えた。
 海側に回ると、爆発しなかった2号機の原子炉建屋も
圧力を逃がすパネルが落下し、壁にポッカリと穴が開いている。
海岸沿いの建物の壁も吹き飛んでいる。
 4号機の西側には、事故後に設置された青や灰色のタンク約1000基が
整然と並んでいた。地下水の流入で増え続け、約12万トンに達した低濃度の
放射能汚染水を貯蔵するタンクだ。

 周辺の街に人影はない。住宅地の路地も雪に埋もれたままだ。
機内の放射線量は原発の北西方向が最も高く毎時0・9マイクロ・シーベルトだった。

【読売新聞より】

《毎日新聞》
26日午後2時頃現場空撮を行っています。
共同通信と共同運用を行っている自社ヘリからのようですが、
ネットに出ている記事によっては同じ写真でも
(共同通信ヘリ)(本社ヘリ)と
クレジットが違うものがあります。。
新聞紙面では(本社ヘリ)のクレジット

動画を見ると3社でもっとも接近しているようだ。

《中日新聞》
写真記事とも共同通信からの配信を使用。
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【写真:左=読売2/27朝刊紙面、右=毎日2/27朝刊紙面】
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by pressaviation | 2012-03-02 22:14 | 新聞 | Comments(0)
アメリカ海軍空母艦載機の訓練(FCLP)移転候補地になっている
鹿児島県の馬毛島で行われている大規模開発の様子を
朝日新聞(西部)のヘリ「はつどり」が洋上飛行を行い
11日の紙面で報じています。
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【写真:朝日新聞 AS355-F2 JA9681 FUK】
まだ基地建設も確定していないにも関わらず
島の99%を所有しているタストン・エアポート(旧馬毛島開発)が
南北4200メートル、東西2400メートルの滑走路建設を
はじめています。

この開発
『森林法に違反する「許可外の開発行為」が疑われている。
許認可権を持つ県や市は、これまで事実上黙認してきたため、
自然や地形の破壊が徐々に拡大している。』(朝日紙面より)

という。

まだ、建設合意前だからこの十字の滑走路は
アメリカ軍、防衛省のオーダーでもない…はず。。。

7月27日の読売新聞の紙面によると
防衛省は『島から東12キロの種子島住民への騒音に配慮して、
この2本は使用せず、飛行経路が遠ざかるように南北方向に別の角度で
新たに2400~2500メートルの滑走路1本の建設を計画している。』

と報じています。

と言うことは、この2本の滑走路建設は全くの無駄
もし、基地建設が決まると作った滑走路を撤去する費用が
発生するんじゃないでしょうか。

地図で見ると、勝手に造成中の短い東西2400メートルの
滑走路の約6マイル東はもう種子島ですね。
(アウターマーカーが8マイルでしたっけ?そう考えると近い)

所有者がより高く国に島を売りつける為の(所有会社は国に寄る借り上げを要望)
あざとい開発にしか思えませんね。

一般の人が目にすることができない個人所有の離島で何が行われているか
自社所有の取材機を飛ばせる新聞社には
基地建設か否か、地元の動向含めて
詳しく伝えていてもらいたいです。


【朝日「はつどり」からの動画】
撮影はコーパイ席から。と言うことは整備士さんが
ビデオカメラ回したってことですね。
整備士さんって大忙しだ。
高度はちょっと遠慮気味に高めにとっているかな?
今度は最低高度でバンバン撮っちゃってください

文句いわれればより世間の目が馬毛島に向きますから。
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by pressaviation | 2011-08-14 20:12 | 新聞 | Comments(0)
朝日新聞が新たに導入した
アグスタ・ウェストランドA109SP(JA03AP)の
命名式が6月20日、羽田空港の格納庫で行われました。

4527通の応募の中から(その中の1通は私・・・)
「ゆめどり」と命名されその機体には
福島県立相馬東高校2年の書道部の女生徒さんが名前を揮毫
(揮毫=「きごう、毛筆で何か言葉や文章を書くこと。」というんですね!知らなかった〜)
「被災地には夢を持てない人もいる。その人たちの思いも乗せて飛んで欲しい」と
命名式で話したそうです。
命名式の後は体験飛行も行われました。
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【写真:朝日新聞】
朝、羽田にいたんですが命名式のスペース確保のため
サイテーションは外に追い出されていて、
外には黒塗りの車が沢山止まっていました。

朝日新聞社のフラッグシップヘリ。活躍に期待です。
ちなみにこの機体6月9日に仙台空港に姿を見せているので、
取材活動にはすでに使われているようです。

ENG防振カメラが搭載されるという話は…ガセネタだったか。。。
すみませんお騒がせしました。m(_ _)m

【6月24日追記】
とある消息筋(笑)からの情報によりますと
これから防振カメラを取り付けるとの情報有り。
引き込み脚で機首にはフレームが入っていないので
やはりテールブーム付け根に装備されるのかな〜

引き続き情報収集中
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by pressaviation | 2011-06-21 21:01 | 新聞 | Comments(2)

新聞、テレビに見る航空取材合戦。報道飛行機たちの活躍を気が向いたときに書くブログ。その他のヒコーキネタ、新北九州空港の話題も。


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