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朝日新聞がパイロットと、航空エンジニアを募集中〜!

昨今売り上げが落ちている新聞社。航空部の予算も厳しくなっている
そうですが、朝日は海外取材フライトや新型機導入など積極的です。
VFRもIFRもできて、固定翼も回転翼も飛ばす、
自社の屋上ヘリポートにも着陸!海外フライトもあり。
テレビ局のように防振テレビカメラで撮影も行う。
なかなかないよねこういう組織。
勤務地は東京・大阪・福岡。
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【写真:朝日新聞航空部HP】

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by pressaviation | 2017-01-02 06:03 | 新聞 | Comments(0)
いや〜気がつかなかったけれど、後でまとめ読みできるのがネットのいいところ。

読売新聞の有料ニュースサイト「読売プレミアム」で(2016年)12月1日から
小説「空の王」の連載が始まっています。
架空の新聞社、東西日報社の航空部のパイロットが主人公。時代は新聞社の
航空部が大陸へ連絡飛行をバンバンやっていた1930年代。

新聞社、主人公は架空の設定ですが中にでてくる話は実話や、実在の人物も。
この時代の冒険飛行や、各社の速報競争は逸話が沢山あるので、
題材には事欠きませんね
作者の神野剛志(しんの・たけし)さんの祖父は新聞社のパイロットだったそうで、
小説を読んでいくと、第8話に「神野百三郎」という朝日新聞のベテランパイロットが
登場するので、作者の祖父は朝日の航空部パイロットだったんでしょうね。

ちなみに、この神野百三郎さんは実在の人物で、朝日新聞が初めてオートジャイロ
シェルパC19を導入した時のパイロットの一人。
漫画家、堤寒三を乗せて各地を訪ねる連載ルポ「空の膝栗毛」で、
コンビで紙面に名を連ねているかたでもあります。

この連載、なかなかの人気企画だったそうですが、オートジャイロ。不安定ですよね。
昭和8年6月に大阪を出発。東に向かいのんびり東進していたところ、
難所の箱根を過ぎ平塚の海岸に着陸するところで風を受け横転。
連載は一時中断。その後修復され、翌年再開。九州や四国まで足を伸ばしたそうです。
すごいね朝日。(「空の王」第8話にこの話も出てますね)
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【写真:朝日新聞1933年(昭和8年)6月7日夕刊東京 後席が神野百三郎飛行士】

話はそれましたが、「空の王」には朝日の川崎C-5、中島AN1、
毎日のロッキードアルテアも出てくる。途中までしか読んでいませんが、
読売のリライアントや、メッサーシュミット108なんかも出てくるのかなぁ

神野剛志さんさすが小説家よく取材も、リサーチもされているようです。
連載楽しみにしています。



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by pressaviation | 2016-12-29 12:29 | 新聞 | Comments(0)
機体規模からいって搭載されるんじゃないかな〜と思っていましたが!
やっぱりテレビカメラと伝送装置が搭載されています!!
新聞社のヘリでは初のヘリテレ機。

朝日新聞の新鋭機AW169(日本登録1番機)、長いこと朝日航洋川越で
艤装していましたが、(2016年12月)今月初めフライトを始めたようです。
6月頃、艤装まえの機体が飛んでいたのは知っていたんですが・・・
カラーリングは朝日のAW109SPと一緒。
109にはシネフレックスの防振カメラとXDCAMの収録機が搭載されていますが
この169では可倒式のADSアンテナが装備されています!
テレビ局のヘリがつけているやつと一緒。マイクロで生伝送できます。
でも、新聞社はヘリを自動追尾できるマイクロ基地局持っていないので、
テレビ朝日との共同運用!?新聞社のヘリで生中継も!これは、初ですな〜

テレビ朝日は、東邦航空運行で、AS365とEC135を東京ヘリポートで
運用していますが、このうち1機が朝日新聞機となるのでしょうか?
経費削減の面から見ても、ありえそう。

有償で飛行することができます。報道目的であれば羽田かからも
飛びたてます。(格納もは羽田)
航空部の予算が削られる新聞各社の中で、さすが老舗。生き残りに
アイディア出しています。

12月中旬ですがJA04APにはまだ朝日の社名は入っていません
朝日新聞とテレビ朝日の名前が併記されるのかな?

※どなたか写真撮ったかた!ちょうだい!!(笑)
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【写真P.A:テレビ朝日01EX 足が短いこいつがひょっとして? @東ヘリ】
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【写真P.A:テレビ朝日02EX @東ヘリ】

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by pressaviation | 2016-12-12 21:02 | 新聞 | Comments(0)
アイディアですね〜
ロシアのプーチン大統領の来日を前に
毎日新聞は(2016年)12月3日、共同通信社と
共同運用している取材機、サイテーション525CJ2(JA516J)で
北方領土の空撮を行っています。
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【写真:毎日新聞機 CJ2+の上昇限度は45,000f】
その際、赤外線カメラを持ち込んで撮影しています。
写真を見るともちろんモノクロですが、くっきりはっきり島影が写っています。
高い高度に上がっても、霞んだり薄い雲があるとはっきり写真は写りませんが
赤外線カメラなら、少々霞んでいてもはっきり写りますからね〜
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【写真:毎日新聞HP 撮影高度の記載を見つけられなかったな〜】
なかなかいいアイディアだと思います。

もっとも、ホームページにアップされている機内からの動画をみると
普通の可視光でもきれいに北方領土が見えるぐらい天気には恵まれていましたね。

高い高度に上がれば北方領土は見渡せるぐらいの距離。
北方領土の飛行機からの撮影は、古くは産経新聞が固定翼のプロペラ機で空撮するなど
各社何度か行われています。
■1979年(昭和54年)・2月2日 サンケイ「おおぞら」が高高度から北方領土国後島を空撮
でも、赤外線カメラを持ち込むのは考えましたね〜
フイルム時代は赤外線フイルムも手軽に手に入りましたが
その頃もやった実績あるんでしょうか?

パッと見て「オッ」と唸る、北海道からの距離も近く感じられる
いい企画でした。

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by pressaviation | 2016-12-08 20:54 | 新聞 | Comments(0)
今年、航空部創設90周年の朝日新聞
そのフラッグシップ、サイテーション560(JA002A)が
赤道を越え南半球へ取材飛行を行った!
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【写真:MD902「はやどり」とサイテーション560「あすか」(右)】
太平洋戦争が始まって75周年の企画「戦火の残響」で行われた取材飛行は
今年(2016年)8月27日から9月7日にかけて。
記事や、写真のキャプションをみると
グアム、サイパン、パラオ、トラック泊地も空撮してる。
さらに、赤道を越えソロモン諸島、ガダルカナル島も空撮。

去年はモンゴルへ遠征飛行、朝日新聞航空部頑張っていますね
戦前は、バンバン大陸や南方に社用機を飛ばしていた新聞社、
今回のソロモン諸島への飛行は戦後の新聞航空界では
最長の距離ではないでしょうか?

「あすか」はこれまでも
など、数々の海外取材飛行をしてきましたが、
ツバルの取材以来再び赤道を越え南半球へ!すごい。

今回の企画では南洋の島々に残る、”戦争の跡”を空撮
形をとどめる零戦や、駆逐艦の残骸の空撮はなかなか見る事が
できないものばかりです。


サイテーションに書かれている朝日の社旗は
軍艦旗にも似ています。
南方の地で倒れた英霊は、上空を飛ぶ「あすか」に気がついたかな。

取材は4カ国・地域、74カ所。12日間の総飛行時間は41時間36分。
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【写真:サイテーションV560(JA002A)】

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by pressaviation | 2016-11-24 22:08 | 新聞 | Comments(0)
(2016年)10月8日、深夜に噴火した阿蘇山。
幸い大きな災害にはなりませんでしたが、
降灰で農作物には被害が出てしまっている様です。
地震に噴火と、阿蘇周辺のかたは大変です。お見舞い申し上げます。

噴火警戒レベルが引き上げられた阿蘇山を新聞、テレビ各社は9日
朝から空撮。
テレビの中継を見る限りは噴煙は落ち着いた様です。
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【写真:P.A/穏やかな頃の阿蘇山中岳火口】
読売新聞紙面によると、
9日、阿蘇山火口付近を空撮した際、
火山弾の直撃で阿蘇ロープウェイの火口西駅の屋根に
複数の穴が開いているとの事。

阿蘇山と言えば噴火していないときは中岳の火口の淵まで行ける
珍しい火山で、火口のすぐ側まではロープウェイが運行されています。
ただ、火山活動にの活発化、火山ガス発生の為2014年8月から運休中。

無人だったロープウェイ駅ですが、ヘリで飛んでみて、記者か
パイロットが気がついたんでしょう。
今では、空港事務所常駐のカメラマン確保も各社難しく
記者がヘリに同乗してルポを書く事も少なくなった様です。
でも、飛んでみて空からニュースを見つける。
官公庁発表の空撮写真では出来ない事ですね。
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【写真:P.A/阿蘇山のヘリ遊覧もやっていた頃も。写真の機体は佐賀航空AS350】


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by pressaviation | 2016-10-12 19:39 | 新聞 | Comments(0)
最近、尖閣諸島近海で中国当局の船の動きが活発なようです。
接続水域や、領海内で海上保安庁とにらみ合いが続いています。

ところが、新聞紙面を見ると、写真は海上保安庁提供のクレジット付き、
テレビでは過去に自系列のヘリで空撮した尖閣諸島の「資料映像」・・・

ネットでは尖閣では無い場所のガセ写真が
流れていたようです・・・

テレビ局のヘリ、新聞社自慢の固定翼ジェットも飛んでいません。

なぜ・・・?

自分でこのブログ内の記事を「検索」することって
なかなかないんですが、
「尖閣」で検索すると、2012年9月に運用開始間もない
書いたのが最後・・・

ありました。他の局もヘリで頑張って飛んでいます。

推測ですが・・・報道機が尖閣に飛ばなくなったのは
2013年11月23日に中国が東シナ海に防空識別圏を設定したから?
それ以降、尖閣に取材飛行してないんじゃないかなぁ〜
政府からの要請なのか、各社の自粛なのか・・・?

中国は防空識別圏設定後に航空各社にその空域を飛ぶ際は
フライトプランを提出するように求めましたが、
日本政府は国内航空各社に中国にフライトプランを提出しないように要請。
現在は、旅客機を運行する国内の航空会社は提出していないはずです。

相手にしてみればムカつく存在だったようです。
朝日新聞のサイテーションが「妨害機」としてレジを報じられたり
したこともありました。

防空識別圏の設定で、トラブルを避けるために尖閣へのフライトを自粛
もしくは自粛要請が出ているのかもしれません。

日中中間線近くに中国が建設しているガス採掘施設に
海上レーダーが付けられているニュースも各社
防衛省撮影、外務省発表の写真を使っていましたね。

その様子を撮影していました。


一般の人が目にすることができない地域を
政府発表の写真に頼らず撮影できるのが、新聞社の固定翼ジェット。

尖閣問題に「熱い」産経新聞は残念ながら2009年に固定翼の
運用をやめてしまっていますが、
(産経最後の固定翼はサイテーション501・JA8493
毎日新聞は2012年に念願のジェット機を導入済み。
朝日、読売、中日、毎日・・・4紙が自家用ジェットを持つという
他の国の新聞社には無い独特な取材ツールを所有する日本の新聞社。
各社の独自の写真・動画で、南の海が今どうなっているのか?
見てみたいです。

新聞やネットにでていた
「領海侵入の中国船、映像公開 尖閣沖、政府がHPで」
みたいな記事は、ちょっと恥ずかしいかな。
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【写真:朝日新聞社】
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【写真:YOMIURI】
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【写真:毎日新聞】



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by pressaviation | 2016-08-11 18:30 | 新聞 | Comments(0)
朝日ネタが続きますが、創部90周年という事で・・・

朝日カルチャーセンター主催で、朝日新聞羽田格納庫の見学ツアーが
企画されています。
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【写真:P.A.:MD902「はやどり」とサイテーション「あすか」(右)】
夏休み子供講座という事で、大人でどーしても見たい人は
無理やっこ親戚の子供連れて行ってください(笑)

夏休み中、複数日設定されているようです、詳しくは
朝日カルチャーセンターのホームページで!

講師は航空部員。羽田の格納庫でジェットとヘリ2機を
間近で見られるチャンスです^ ^/
カメラをお忘れ無く。あと、夏の格納庫、暑いです^ ^;

質問も受け付けてもらえるはずです
「citation560はJET A-1燃料の他にJP-4、JP-5も使えるんですか?
硫黄島ではJET A-1給油できないですよね??」と
どなたかマニアックな質問をしてみましょう!

ドン引きされるかな?笑

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by pressaviation | 2016-07-05 23:27 | 新聞 | Comments(0)
エンジンパワーも体力もダダ下がりな夏です・・・
間も無く、7月17日(?創部は17日付であってる?)で
朝日新聞航空部が90周年!

高校野球の地方大会では恒例のボールの投下も行われているようです

でもって、朝日新聞がアグスタに発注していたAW169
5月下旬から朝日川越で飛び始めているようです。
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アグスタウェストランドは名前が変わったんだっけ
フィンメカニカ AW169・・・まったく・・・もともとアグスタの親会社だけど
ピンとこないなぁ〜

まぁセスナもテキストロンにTCホルダーが変わってしまって
ますますピンとこない状況ですが。。。

話が逸れましたが、この朝日の新鋭機、AW169は
日本初登場!JA03APと同じく防振ENGカメラが付くそうだけれど
03AP引き渡し後しばらくたってカメラがついたからな〜今回はどうでしょう?
朝日航洋で組み立て(03APは組み立ては朝日新聞の格納庫で行った)なら
防振カメラの艤装も一緒にやっちゃうかもね。

大阪のMD902が福岡に移動で、最古参AS355-F2がそろそろ引退かな?
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【写真:P.A./そろそろ引退JA9681「はつどり」】


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by pressaviation | 2016-07-03 15:38 | 新聞 | Comments(0)

熊本で大きな地震

熊本から戻ってきました、皆さん頑張っています。
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【写真:地震前の熊本城】
(2016年)4月14日午後9時26分ごろ発生した
熊本地方を震源とする震度7の地震、
各地に大きな被害を出しました。
NHK熊本放送局の情報カメラは激しく揺れながら回転、
止まった画面に映し出された熊本城は煙に包まれた姿でした。
瓦が落ちた土煙・・・
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【写真:NHK 応援に33NH飛来】

テレビは各局特別番組に切り替わりました。
夜の地震、徐々に明らかになる被害のなかで
NHK、NNNのヘリがいち早く伝えた
九州新幹線が脱線した深夜の空撮は
尋常ではない被害が朝になると、明らかになるだろうと
予感させるのに十分でした。

さらに、16日未明にはのちに本震と呼ばれる地震。
私は携帯の地震速報よりも早く揺れが来たところにいたので
かなり驚きましたが、阿蘇周辺の被害はショックでした。
登ったことがある米塚も変形、トロッコ列車から見える阿蘇大橋も崩落。
被害は想像以上でした。
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【写真:震災で活躍 熊本ドクターヘリBK117-C2 熊本赤十字病院】
地元熊本赤十字のBKほか西日本各地のドクヘリ、防災ヘリ、自衛隊、米軍
頑張ってます。いろいろあるでしょうが、伝えるかたがいるから俯瞰で
ことの重大さを認識することができます。

熊本空港の管制もかなり大変だったそうです。隣接県の空港でも「レスキュー××」の
コールサインもよく聞かれます。航空機の持つ「力」を発揮してください。

熊本から阿蘇〜久住〜大分と私もお気に入りの場所、
知人、友人も大勢いますが、被災されたかた頑張って。
1日も早い復興、負傷された方のご回復をお祈りするとともに
亡くなられた方のご冥福お祈りいたします。
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【写真:阿蘇火口 湯だまりも消え今は噴煙が上がっている】
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【写真:系列応援機が飛来。福岡のほかに、佐賀、大分、北九州空港も使用】
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【写真:FNN/TNC BK117-C2】


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by pressaviation | 2016-04-24 23:27 | 飛行機話 | Comments(0)

新聞、テレビに見る航空取材合戦。報道飛行機たちの活躍を気が向いたときに書くブログ。その他のヒコーキネタ、新北九州空港の話題も。


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